マシンガンと四天王

横浜DeNAベイスターズとプロレス好きの戯言。

はじめに

“それは、あまりにも輝いて見えた”

沢山の観客の波をかき分けて入場し、選手コールを受けると、1枚目のマスクを脱ぎ、客席へ投げ込む。保育園児の頃にテレビで観たミル・マスカラス

この日から僕はプロレスの虜になっていった。

 

“あまりにも悲惨な状況に感じた”

対巨人戦に大連敗を重ねていたチームがあった。

もともと、工藤、AK砲擁する黄金期の西武ライオンズのファンだった僕。しかし次第に巨人に連敗を重ねるチームを応援するようになり、ポンセパチョレック高木豊、屋敷要、斎藤明夫遠藤一彦、大門和彦などなど、個性的なメンツに惹かれていき、遂に大洋ホエールズのファンとなった。

 

僕には好きなものがたくさんあります。

“プロレス”と“横浜DeNAベイスターズ”はその最たるものです。

このブログでは、僕の好きなことを好きなように書き綴ろうと思っています。

ま、好きではあるけどマニアと呼べるレベルではありませんので、これを機に、いろいろ勉強して知識も深めていければなと思っています。

 

よろしくお願いします!